スバルXV基礎情報(下回り編1)
スバルXV(1.6i-L EyeSight、3BA-GT3、22年式、アプライドF、フルモデルチェンジ前)の下回り写真。
前後のジャッキアップポイントを赤丸で囲って示す。(左が進行方向。クリックすると大きい絵で見られます。)
後ろのジャッキアップポイントは多くの車種で「デフにかける」場合が多いが、ディーラー整備の方に確かめたところ、スバルXVではその少し前にあってプロペラシャフトを支えている構造物にジャッキをかけるとのこと。考えてみれば、デフは普段、車重がかかるところではないので、こっちの方が安全なように思う。
ちなみに前のジャッキアップポイントは車体前端から0.9mほど奥にある。後ろのジャッキアップポイントは車体後端から1.1mほど奥にある。
次に、最低地上高となる部分を下の写真で赤丸で囲って示す。(左が進行方向。クリックすると大きい絵で見られます。)
両方とも排気管が最低地上高部分となる。
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